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A Midautumn Night's Dream ②

あらためまして、このたび東北地方太平洋沖地震にて被害を受けられた地域の皆様には、 謹んでお見舞い申しあげます。一日も早い復旧を心よりお祈り申しあげます。

この大変な状況下で御自身の無事を知らせて下さったり、私の事まで心配してくださった方々、ありがとうございます。
こちらのサイトに足を運んで下さった皆様、本当に感謝します。

そんな方達のためにも、何か書きたい。その気持ちはずっとあったのですが、様々な理由でなかなかキーボードを叩く気力が出ず・・・、今日になってやっと書いてみました。
まずは先月からもう1ヶ月近く放置してしまっているこの作品を仕上げようと思います。宜しくお願いします。


ずいぶん久しぶりのため、リハビリのように書き始めたら殆ど前回と何も進展のないまま文章ばかりが羅列されてしまいました。一応、なんとか琴子が何を言ったのかだけは、最後に記す事が出来ました。

そんな訳で、詰まらない事になっているかもしれないですが、お付き合い戴ければ嬉しく思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「おぅ、入江、今帰りか?」

午後11時半の斗南大学病院医師更衣室。
コンコンと形だけのノックの後直ぐに扉を開けて顔を覗かせた西垣先生は、笑顔を浮かべながらおれに話しかけてきた。


「ええ、何とか目処もつきましたし」

おれは白衣を脱ぎながらながら返事する。ちょうど少し前、手術を終えて諸々の雑務を片付け、やっと帰宅の算段をつけたところだった。

「そうかそうか。いや~お疲れさん。 ところで、昨日僕が休みの間の経過観察を頼んでた片山さんはどんな感じ?」

「西垣先生に指示された通りに、デスクの上に報告書を置いておいたはずですが?」

答えながら、おれは西垣先生をチラリと横目に見る。今夜当直の西垣先生は、もう医局には足を向けていたはずだ。

「いやいや、直接聞くに越した事はないからね。あ、着替えながらでいいよ。」

西垣先生はいつもの調子で軽く受け流すとポンポンとおれの肩を叩き、傍にある簡易ソファに腰かけた。おれは仕方なく、促された通りに着替えながら、片山さんの容態の経過と今後の処置について所見を述べた。



「―まったく、相変わらずムカつく奴だよ。この嫌味なほど完璧な報告書と一字一句違わず口頭で報告とはな。休みボケなんて言葉、お前には辞書にはないのかね」

おれの説明を全て聞き終えた西垣先生は、詰まらなさそうに呟く。
振り返ると、西垣先生の手にはおれの提出した報告書が握られていた。
ったく、やっぱりもう目に通していたんじゃないか、二度手間させやがって。
だいいち、西垣先生は、今まさに勤務中であるはずじゃないか―?


「西垣先生、仕事に戻らなくていいんですか?」

「ああ、全然問題ない。 ところで入江、今日は3日ぶりの帰宅だよな?」

訝しげなおれの視線などものともせず、西垣先生はひらひらと手を振る。

「ええ。これでやっと仮眠でなくゆっくりと眠れますよ」


疲れやら何やらで、おれは溜息混じりに答える。
そう、数日前束の間の夏季休暇を終えて勤務に復帰してから今夜まで、おれは当直や急患の対応に追われ、ずっと病院に泊り込む日々を送っていた。
この職に就いてから、こんな生活は慣れたものではあったが、かと言って疲れないわけでは勿論ない。


「そうか。琴子ちゃんと一緒に眠れるのがそんなに嬉しいのか~」

するとその時、“かかった”とばかりに西垣先生の眼鏡の奥の眼光がキラリと光った。
そしておれは遅まきながら悟る。西垣先生が勤務中に此処にやって来た本当の理由を。


「西垣先生。おれが言ったのは、『ゆっくり眠れる』という事なんですが」

「いや~、良かったよ。これでお前の機嫌の悪い面を見なくて済むって訳だ。何せお前、休暇から引き続きこの3日間、琴子ちゃんと出来ないどころか顔すら殆ど合わせられなくて、ほとほと見てられなかったもんな~?」

「別に悪くないです。百歩譲ってそう見えていたとしても、それは琴子云々ではなく単純に疲れているからです」

「あ、でも下手すりゃ琴子ちゃん、まだ終わってないかもな~~?」

おれの否定は、西垣(←再び呼び捨て)の耳には届かないらしい。


「だからそれが原因なんじゃねーんだよ」

おれはか吐き捨てるように呟いた。


「お!?どうした入江、やはり琴子ちゃんと上手くいってないのか!!」

すると西垣は嬉々として立ち上がった。おれはその視線を避けるように目を背ける。
なんだよ。こんな時だけは都合の良い耳なんだな。



「どうだ入江、ここは僕を頼ってみないか?恋愛経験豊富な僕なら、お前の悩みの相談に乗ってやれると思うんだ」

「別に悩んでません。百歩譲って悩んでいたとしても、貴方にだけは言いません」

「ふっ つれないね~」

西垣は再び気色悪く笑う。一刻もここから離れるために、おれは乱暴にジャケットを着込むと鞄を手に取った。


「なぁ、報告書の報酬に、ひとつ僕からアドバイスをやろうじゃないか」

「だから必要ないと言ってるんです」

「まぁ聞きたまえよ」

「分かりましたよ。聞けばいいんでしょう!?」

「くくくっ もっと素直に早くそう言えばいいんだよ」

諦念の感で頷くおれに、西垣は零れる笑みを手で隠すように押さえると、そのままこちらの耳に口元を寄せた。


「解決の糸口を掴むには・・・、先ず、わだかまりのきっかけに立ち返ることだよ。つまり入江の場合は言うまでも無く、今回のバカンスを始から思い出す事だ」

「勿体ぶったわりに、大した事ないですね」

「おい、こら、待て待て。その内容を話してくれれば、僕がさらに的確な助言を――」

「言ってるでしょう?必要ないって。貴方に頼るくらいなら犬に頼る方がマシだ」

おれは腕を掴もうとする西垣をにべもなく一蹴すると、更衣室のドアに手を開けた。するとその先に人が居たらしく、がツンと音がした。


「あ、すいません」

「いえ、こちらこそ。・・・あら、入江先生でしたか」

「ええ。ちょうどこれから帰るところでした。そちらは夜勤ですか?」

「はい、そうです」

扉の向こうに居たその人は、そう言うと中を窺うような素振りを見せた。


「ったく可愛げのない後輩だよ!折角この恋愛マスターの僕が適切な忠告をしてやると言っているのに!!」

背後からは、西垣のキャンキャン喚く声が聞こえる。

「・・・どうかなさいましたか?」

「いえ、何も」

おれはにっこり笑って首を振った。

「それよりも、誰かお探しですか?」

「ええ。西垣先生をちょっと・・・」

「今呼んできますから、そこで少し待ってて下さい」

おれは会釈して扉を閉め、再び西垣の元に戻った。



「おー入江、やっとおれを頼る気になったかー!?」

「そんな訳ないでしょう」

おれは西垣の白衣を掴むとそのままドアの方へ引っ張っていった。

「なんだ入江、痛いじゃないか!」

引きずられた西垣は情けない声をあげる。

「ナースが探していますよ。『西垣先生が居ないと夜間の院内業務が立ち行かない』と困り果てていました。今も扉の向こうで貴方を待っています」

「そ、そうか。確かに、僕が居ないと彼女達は困ってしまうだろうね」

西垣はたちまち相好を崩した。おれもいつに無い笑顔を西垣に向ける。

「さぁ先生、どうぞ」

「ああ」

西垣は白衣のポケットから小さな鏡を取り出すとさっと自分の顔を確かめ、おれに促されるままにカチャリとドアノブを捻った。


「やぁ、待たせた・・・――」

気取った声を出し、ドアを押し開けた西垣の声がフリーズしたように固まる。

「西垣先生!こちらで何をしておられたんです?今は勤務中の筈ですよ!!」

「ひぃ!!!」

その怒号に、西垣は猫の前の鼠の様相を呈する。そこに立っていたのは、ナースはナースだが、細井師長だった。


「ありがとうございます、入江先生。手間が省けましたわ」

「とんでもない」

細井師長におれは愛想よく笑みを浮かべる。隣では西垣が“騙したな”と言うようにこちらを睨んでいたが、おれはそれをとことん無視する事にした。


「やっとお帰りですか。休暇明けそうそうお疲れ様でした」

「ありがとうございます。細井師長こそご苦労様です」

「ほほほ 入江先生にそう仰って頂けるとちょっとした疲れなんて吹き飛びますわ」

細井師長は機嫌よく笑う。

「そうそう。琴子さんも休暇明けから頑張ってくれていますよ」

「そうですか」

「きっと良いリフレッシュになったんでしょうね」

「いやいや師長、それがそうでもない――」

「では入江先生、お気をつけてお帰り下さい。さ、西垣先生はこちらへ」

細井師長は西垣の言葉を遮るようにそう言うと、おれに小さく頭を下げ、まだ何か物言いたげな西垣を引き摺るようにして外科病棟へと連れて行った。急に静かになったその場で、おれは小さく溜息を吐いた。




― わだかまりのきっかけに立ち返る、か・・・。

更衣室を後にし、夜間の職員通用口へと向かいながら、おれは西垣の忠告を思い出す。
この忙しさに琴子との事を考えるのは後回しにしていたが、実際のところ、おれは振り返るのを拒んでいたのかもしれない。

先程の師長の話では、琴子は休暇後、どうやら溌剌と仕事に取り組んでいるようだった。つまり、やはり考え込んでいるのは、おれだけだという事だ。

― 逃げてても仕方ないよな。

おれは帰宅道を急ぎながら、琴子の言った言葉を思い出す。
琴子がそれを口にしたのは、那須で一晩を明かし、2人遅めの朝食を摂っていた最中だった。



―  『入江くん、あのね。 あたし、ずっと前から言おう言おうと思っていた事があるの』

琴子は、おれが頼んだ2杯目のコーヒーを手渡しながらそう言った。そして、


―  『入江くん、もうこれからは腕枕しなくていいからね』
―  『実は、腕枕ってちょっと苦手だったの』

と続けたのだった―。



大した事ではないのかもしれない。
実際、その後も琴子はいつもと同じようにおれに接している。

それに、おれにしても、そのまま眠ってしまったがために翌日腕がしびれてしょうがない事もあった。
『頭が重い』と琴子をからかった事もある。

しかし抱き合った後で、または何もしなくともただ身を寄せて眠るそのひと時に、おれの腕の中で眠る琴子はいつも幸せそうであったのに。その笑顔の何パーセントかは、偽りだったというのか―?




『― まもなく、2番線に電車が到着します。危ないですから白線の内側にお下がり下さい・・・・・』

とその時、ふと耳に聞き慣れたアナウンスが流れ込んできた。
気がつくとおれは、いつのまにか駅のホームに着いていて、電車がちょうどそこに滑り込んできた。
終電が近くなった車内に乗る人の顔は、少し赤らんでいるように見える。ドアが開くと案の定、車内には酒やら何やらの匂いが充満していた。


― 始から思い出す・・・。

おれは再び西垣の言葉を思い出す。癪ではあるが、それはきっと正論なのだろう。
とても心地良いとは言えない空間で、おれは那須での出来事を始から思い返す事を決めた。





読んで下さってありがとうございました。
久々のためか、いつにもまして下手な構成、文章ですみません・・・!

続き、今度こそお待たせしないよう頑張ります。


テーマ:二次創作:小説
ジャンル:小説・文学

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secret

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水玉さん、ありがとうございます!

おはようございます♪
いえいえ、とんでもない!!
忙しなく支度をしてなんとか何時も電車に乗れた矢先に届いたコメントにとても癒されております(^-^)

妻の反乱(笑)
さすが水玉さん!見事な表現です★
入江くん、冷静なようで絶対冷静じゃないですよね(^^;
なんだからしくない姿なので、大丈夫かな?とドキドキしてたのですが、可愛いと言ってもらえて良かった♪

あ、やばっ!コメントに夢中で今、電車降りるの忘れて終点まで行ってしまいました!!今日はこれからも何かやらかしそうな予感…。

なんとか1日乗りきって、早く続きを書けるよう頑張ります!
なんだかよく分からないコメレスになってしまい失礼しました(^^;

くーこさん、ありがとうございます!

おはようございます~♪

あ、くーこさんにはバレてる!と思ってしまいました(笑)
でも、そこに何故か頭が回らないのが今回の入江くんなのです(^^;

理由は最後に分かる…ハズ。どうか呆れ笑いつつ、お付き合いくださいね♪

おはようございます。
「今頃、何だ!」というコメントで失礼いたしますm(__)m

腕枕を拒否されたことが原因とは!
…なんか悩む入江くんが可愛い。
今まで自分に反論した事がない琴子ちゃんなんだろうなあ♪
初・妻の反乱???

ちょっと悩む入江くんにドキドキしつつ続きを楽しみにしています!!

りあ様、コメントありがとうございました!

りあ様

こんばんは♪そうです~、入江くんvs.ガッキーの第2ラウンドでした(^m^)

ほんと、ガッキーって絶対入江くんのこと好きですよね!?(笑)わざわざ更衣室にまで押しかけてからかって!
入江くんに何度邪険にされても立ち向かうその姿勢は、りあさんの仰るとおりどこか琴子ちゃんに通じるところがある気がしてなりません!!(え、やっぱ違っ 笑)
でも、いつまでもガッキーにからまれっぱなしだと話が進みませんので(←それは書き手の技量 爆)、そろそろ彼には退場していただきます( ´艸`)ww

さて、ガラスのハートな入江くんを傷つけた琴ちゃんの科白・・・、こんなくだらないものでございました(苦笑)でも、このくだらなさこそが今回の話には大事だと勝手に思い込んでいるので(^^;)、このまま進めさせていただきます!どうぞりあさん、お付き合いくださいませね!!

吉キチさん、ありがとうございます!

吉キチ様

こんばんは~♪ふふふ、2度美味しいコメントを下さってありがとうございました!!

もう、直樹の、そして吉キチさんの天敵をこれでもかと言うほど登場させてしまって(苦笑)ほんとバカたれな天敵さんです(^m^)何度直樹にやりこめられても立ち向かっていくその精神はある意味脱帽ものですよね(笑)
でも、いつまでもまとわりつかれると直樹も私も吉キチさんもやっかいと言う事で、ここらで天敵さんには退場していただきましょう♪これから、いつもとは一味違う直樹を書いていければと思います★吉キチさんのリクにうまく応えられるといいな♪

無理しないようにと仰ってくださりありがとうございます。ほんと、吉キチさんにキリバンGETしていただけて感謝しています。お言葉にすっかり甘えてしまっていますが、ほどほどに頑張らせていただきますね(^^)

chan-BBさん、ありがとうございます!

chan-BB様

こんばんは♪今朝はすごく早い時間のコメントでびっくりしましたよ!!
実は床に置きっぱなしだった携帯のバイブのブーンって音で目覚めました(笑)ま、二度寝しましたけどね~★

さてさて、いつも鋭いchan-BBさんのツッコミですが、今回もバシッといってくれてありがとうございます(^^)
そうなんです、つまんないんですよ!この入江くん(爆)!!
もう仰るとおりで、今回の話はこんな詰まらないことをいちいち真面目に悩む入江くんに終始するはずです。この馬鹿馬鹿しさを、chan-BB さんなら愛ある目で見守ってくださると信じて止みません。(ってか、お願いしますw)
どうぞこのまま軽く軽く読んでくださいね。けっして深読みなんてしないでくださいねっ(^^;)

ここ最近本当にお疲れのようで、心配しております。どうぞお体にお気をつけ下さいね。

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直樹でかしたぁ・・・。

     こんにちは
 二人に突っ込んで割り入ろうとする姿に そりゃぁ・・・でしたが直樹の隠した核心に触れたお姿・・・スゥ~としました。

 これ以上私が書くと暴走しますのでとりあえず止めます。
詰まらなくなんてないですって・・・腹立ち・・・後にニンマリ
これがあるから楽しいです。

藤夏さん、ありがとうございました!

藤夏様

こんにちは!あはは、藤夏さんもお仲間でしたか!!
でも読ませていただきましたがとっても楽しかったです。詳細はあちらにコメントさせていただきましたので♪

そうそう、ガッキーって絶対入江くんが好きなんだと思います(笑)表し方がなんとも鬱陶しいですがww
今回もなんだかんだ言って、悩んでいるらしい入江くん(本人に自覚はないけど 笑)にまっとうなアドバイスなんてしてあげてますしね♪
(でも、藤夏さんの仰るようにまとわりつきたいだけなのかもしれない(^^;))
とりあえず、ずっとまとわりつかれるのは書き手の私にとっても迷惑なので(笑)、細井師長に連れて行ってもらうことにしました♪

入江くん、琴子が腕枕苦手だったなんて言われただけでショックうけるなんて、なんとガラスの心の持ち主なのか(笑)でも、大好きな琴子に言われたんじゃ仕方ないですよねww

早めに続きUPしたいと思います。こちらこそ宜しくお願いしま~す★

拍手コメントありがとうございました!

紀子ママ様

こんにちは~♪うぅ~嬉しいです!紀子ママさん、なんてお優しいのか!!
ほんとくだらない事で悩んでいる(本人は認めないだろうけど)入江くんです(笑)
今回のお話を楽しんで頂くには、こんな馬鹿馬鹿しい入江くんを笑っていただけるにかかっている、そう言っても過言ではないと思います(^m^)紀子ママさんは大丈夫と確信しましたので、是非是非最後まで付き合ってやってくださいね♪
ガッキーの言うとおり、これからじっくり入江くんには考えてもらおうと思いますw


吉キチ様

こんにちは!もう、せっかくリクエストしていただいたのにノロノロしていて申し訳ないです(><)
コメントいただけるんですか?嬉しいな♪またお待ちしていますね~。


あけみ様

こんにちは!こちらこそ見に来てくださってありがとうございます~♪
そうそう、琴子ちゃんってば今更何を思ってこんな事を言い出したのでしょうね?これからはまず、入江くんにそれを考えてもらおうと思います(^^)
意外にまともな事を言うガッキーに、不本意ながらも従う入江くんですが・・・、今宵の入江くんはちょっと思考がおかしいですのでどんな答えを導き出すやら(苦笑)あけみさんには是非そんな入江くんにも付き合っていただければと思います~。

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