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maybe left

すみません!キリリクの途中なのにまた横道に逸れてしまいました・・・。
というのも、またchan-BBさんに感化されてしまって~~♪

今chan-BBさんが高校生の初々しいイリコトを書いておられるのがとっても楽しくって、読んでいる間にふと私もこの頃の2人を想像してしまったんです~~(≧▽≦)

本当はchan-BBさんに送りつけようと思っていたのですが、そうするには思った以上に長くなってしまい、そのうえくだらない内容ですので自分のブログに載せる事にしました(苦笑)
chan-BBさん、ここから愛をこめて献上させていただきます。また私信をさせていただきます★

ではでは、くだらないの上等!と仰ってくださる方がいらっしゃる事を願いつつのUPです。
でも先に謝っておきます。・・・すみません!!(;^ω^A


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



SIDE 琴子


「あ~ん、ねむいよぉ~~」

とある夏休みの朝。あたしは眠気眼を擦りながら洗面所で泣き言を言っていた。

「はぁぁ、やっとあと一日・・・。」

今日は7月最後の金曜日。学期末の評定が芳しくなかった学生向けの補習の最終日。
悲しいかな万年F組のあたしは、高校入学後毎年この時期これに出席している。
実は今年こそは行かなくてもいいって思ってた。だって、中間考査では100番を取ったんだから。
・・・なのに、期末の結果が余りにひどかった為に今年もやはりに参加せざるをえなくなってしまったのよね――。


「しかし暑いわね・・・」

ヘアバンドで前髪を上げながら思わずぼやいてしまう。
夏の朝の憂鬱。それは寝汗をかいた首筋にくっつくこの長い髪。
日中はまとめておけば平気だけれど、眠っている間ははだらりと下ろしたままの髪が首にまとわり付き体感温度をぐんとあげるのだ。

「よいしょっと」

いつもの手順で手櫛でまとめた髪を軽く捻り、大きなヘアクリップでとめる。こうするだけで随分と涼しくなる気がする。
水道の蛇口をひねり前屈みなったあたしは、パシャパシャと洗顔をはじめた。


「おい、まだなのかよ?」
「― ひっ!!」

ふいに背後から声を掛けられびくりとする。
勿論その声音で分かっていたけれど、顔を上げると鏡には眉をひそめ苛立った表情の入江くんが映っていた。

「お、おはよう」

あたしは濡れた顔をタオルで拭き取りながら入江くんにその場を譲った。入江くんはもう制服に着替え終えている。
入江くんは鏡の前に立つと慣れた手つきでワックスを髪に揉みこみ始めた。


「入江くん、今日もテニスの練習?」
「明日が試合だから今日までね」
「そっか。助っ人も大変だね」
「まぁね。けど、アンタこそ夏休めだってのに毎日補習でご苦労なことだよな」
「ほ、ほっといてよ!」

もう!ほんっと腹が立つ!!
あたしはただ入江くんを労っだけなのに、なんでこんなイヤミを返されなきゃなんないのよ!?

「あ、あたしだってねぇ、好きで赤点とってるわけじゃないだから!」
「ふぅん、そう。でも、制服でランニングは好きでやってたんだよなぁ?」
「うっ」

意地悪そうに口端を引き上げ横目に見下ろしてくる入江くんに、あたしは思わず言葉に詰まる。
入江くんが言っているのは数日前、補講に来ているのに余所見をしていた(入江くんに見とれていた)罰に制服姿のままランニングさせられたあたしへの皮肉だ。
黙っていればただただカッコいいのに、ひとたび口を開けばその言葉はまるで刃のような入江くんのことを知ってもまだ好きなあたしって、ほんとマゾ体質かもと思う。
でも、あたしってそんなに入江くんの気に障る存在なのかしら―?


・・・まぁ、気に障っても仕方ないか。
だってあたしは居候の身。1学期の初めの頃からはじまったこの生活は、確かに一向に終わる気配がない。
つい此間も、理美とじんこにまたその事について聞かれたところだし。


『琴子ってさ、一体いつまで入江家にお世話にわるわけ?』

補講終了後寄り道したファストフードで、あたしは2人に詰問された。

『う、うん。あたしも勿論気にはなってるんだけど、とにかくその辺の事はお父さんに任せているから』

当事者にも関わらず、あたしは曖昧に返事した。
そう、いつかは終わる生活だと分かっているものの、あたしは日に日にこの生活を手放したくない気持ちが増していっているのだ。
勿論当初は色々緊張したけれど、おばさまやおじさまは本当に優しいし、裕樹くんはちょっとクソ生意気だけれど今まで兄弟の居なかったあたしには今やまるで弟のような感覚が芽生えている。
ましてやたとえ意地悪を言われたとしても、入江くんとこうして一緒に生活出来るというのはやはりすごく幸せなことだったから。


『それにこの頃は入江くんに迷惑掛けるような事はしてない・・・はず』

うん、確かに中間考査の時は色々お世話になったけれど、今は特に迷惑をかけている覚えはない。
すると2人は信じられないとばかりに目を見開きあたしににじり寄った。


『何言ってんの!?あんたそれ本気!!?』
『超迷惑かけてんじゃん!!』
『・・・え、そ、そんな事ないよ~~』

あたしはぶんぶん手と首を振る。
そ、そりゃあほんの少しは知らず知らずに迷惑掛けているかもしれないけど・・・。

『バカねぇ。あんたにその気がなくても、そもそもあんたの存在自体が入江くんの迷惑になってるじゃない?』
『え?な、なんで?』
『だって、琴子が入江家にお世話になってる所為で入江くん、弟くんと相部屋にされちゃってるんでしょ?』
『う・・・ん、それは、まぁ・・・』:

そこは頷かざるをえないあたし。あたしが裕樹くんの部屋をとっちゃっている所為で、2人は相変わらず相部屋のままだ。
けれど入江くんの部屋はけっこう広いし、そんなに息詰まらせる事にはなってないと思うんだけれど。

『何言ってるのよ。そんな訳ないじゃないっ』

するとまた間髪入れず2人に突っ込みを入れられた。

『17の男子が一人部屋を持ってないなんて、かなりきついと思うわよぉ?』
『え、どうして?』
『もう、ちょっと考えれば分かるじゃない!!』
『だから、なにがよ~~?』

あたしは首をかしげる。だって、本当に分かんないんだもん。そんなあたしを見かねたのか、とうとうじんこがあたしの耳元に口を寄せた。

『だからぁ・・・。ゴニョゴニョゴニョ』
『・・・・・え~~~~!?///』

な、な、なに!?じんこも理美もなんて事を言うの~~~!!?
い、い、入江くんが・・・、よ、よりにもよってそんな事するわけないよ~~~!!!

『ほんとアンタは夢見がちな娘なんだから。入江くんだって健全な男よ?するに決まってるじゃない』
『可哀想に。最近はどうやって処理してるのかしらね・・・』

やだやだやだ、2人とももうそれ以上言わないで!!
入江くんは・・・、そりゃあ意地悪だけどやっぱりあたしにとってはまだどこか王子様みたいな存在で・・・。
だから、そんな姿はとても想像できない。というか、したくない・・・・・///。


「おい、いつまでそこで突っ立ってんの?」
「―はっ!!」

また不意に声を掛けられ、あたしは我に返る。
見上げると、そこにはすっかり髪を整え終えた入江くんが呆れたようにあたしを見下ろしていた。

「いつまでそうしてんの?そんな格好でさ。早くしないといい加減遅刻するぞ」
「///!!」
「プッ すげー顔。ゆでダコみてぇ」

あたしは慌ててクリップとヘアバンドをはずし手櫛で前髪を下ろした。わ~~ん、恥ずかしい!こんな格好でずっと入江くんの前に立っていたなんて!!!

「大丈夫?夏風邪でも引いた?」

踵を返しダダダっと二階へ駆け上るあたしの背中に入江くんの声が響いてくる。
けれどあたしはとても返事なんて出来ないし、振り返ることなんてもっと出来ない。


― ああ、やっぱり入江くんも男の人なんだよね・・・///。

もう、異性だからこそ恋心を抱いているというのに、なんで今さらそんな事にあたしは気付いているんだろう!?
入江くんに声を掛けられるまで少し下にあったあたしの視線は入江くんのあの付近を見てしまっていた。

入江くんのポジションは、多分、左―――。




SIDE 直樹



「ったく、落ち着きのねーヤツ」

バタバタと二階へ駆け上っていくアイツの足音を聞きながらおれは溜息を吐く。
まだ手にワックスがついたままだったので、石鹸でそれを洗い流した。

新しいタオルを棚から取り出しながら、その棚の上段にあるこじんまりとした籠に目が行く。そこには、さっきアイツが使っていたヘアバンドやらクリップやらが無造作に放り込まれていた。


アイツがここに同居するようになって、ただ一人女が加わっただけで、この家の中はありとあらゆる所には女がいる痕跡が残されるようになった。
たとえばこの洗面所にある洗顔類やヘアゴム。バスルームにあるシャンプーやトリートメント。
おれたちの洗濯物入れとは別に用意された蓋のある籠。何もかもが、アイツ専用。
アイツは、否応なしにおれの領域を次々に侵してゆく――。


『でも、そのわりにお前、ちょっと楽しんでるように見えるな』

そう言って笑ったのは、テニス部部長の荒川だ。荒川は再び制服姿のまま走り出したアイツを目で追いかけながらピューと軽薄な口笛を吹く。

『面白い子だよなぁ。お前の毒舌にも怯まないし、たいしたもんだよ』
『ふん、ただガサツなだけだろ』

部活中の面子のなかを縫って走る背中を眺めながら、おれは答えた。

『でもさ、ガサツだろうがなんだろうが女じゃん?やっぱり同居はきつくねぇ?』
『目障りではあるけどね』
『ふぅん?』

荒川が意味ありげに口端をあげる。その様子におれはやれやれと肩をすくめる。もうこんなやり取りはどれだけ繰り返したか知れない。

『たしかに相原って元気なイメージで色気とかあんま感じないけど。でもその分、ふとした時に爆弾落としていきそーでこえーよなぁ』
『爆弾・・・ね』

確かに。あいつの存在はそんな感じだ。
そもそもおれがアイツの試験勉強を見させられる羽目になったのも、あいつが脅迫という爆弾を仕掛けてきたからだったし、その後もアイツは日常に小さな様々な爆弾を仕込んでくる。
おれの返事を肯定ととった荒川はさらに言葉を続けた。


『なぁ、同居で起こったハプニングとかってねーの?ほら、よく漫画とかであるじゃん。やんごとなき事情で同居する事になった男と女が偶然着替えの最中に鉢合わせ、とか』
『漫画とか読まないから知らねーけど、そういう事はない』
『そうなんだ。つまんねーの』

荒川は肩をすくめると持っていたテニスボールを上に放りサーブのようにラケットを振り下ろした。ボールが見事にバスケットの中に入る。

『でもまたこれから何かあるかもしれねーもんな。あったら教えてよ』

二カっと笑う荒川におれは一瞥すると『これからも何もねーよ』と答えた。そしてやっと校舎へと戻っていくアイツを横目にまたテニスコートへと戻った。



― 鉢合わせ、ねぇ。

洗面所の電気を消し、二階に鞄とラケットを取りに戻る。
そろそろ出発しなければ、部活の時間に遅れてしまう。

無防備に、僅かに空いたアイツの部屋からは「髪がまとまらない~~」と嘆くアイツの声が漏れ聞こえてくる。
アイツは今日も遅刻確定だな。

バタン!
いつもより大きな音を立ててドアを開け閉めしてみせる。

「入江くん、もう行くの!?」
アイツがいっそう慌てた声でこちらに話しかけてくる。

「お先に」

おれは一声かけるとアイツの部屋のドアを押し、閉じてやった。



― 鉢合わせは、しょっちゅう。

階段を駆け下りながら、おれは思う。
そう、特に朝は準備の遅いアイツといつも鉢合わせになってしまう。


「着替え・・・よりある意味厄介なんだよな」

おれはまた一つ溜息を吐く。夏の朝の鉢合わせは正直もう勘弁願いたい。
起きたままの姿で洗面所を使うアイツは、この頃いつもキャミソールに短パンという出で立ちだ。
洗面所をドアを開けると、いつもそこにはあいつの尻が突き出されている。
ましてや・・・。


― 尻はともかく、せめてもうノーブラだけはやめてくれ。

そう、無防備なアイツは同居してから今まで、ずっとパジャマの下にブラジャーをつけない。薄着の季節になってもその習慣は変わらない。
今朝もそんな姿で、ぼさっといつまでもおれの横に立っていた。
少し顔を赤らめながら、俯いた姿勢で――。


― 無いけど、無いなりに差ってあるもんなんだな。

思い出している自分にうんざりしながらも、つい回想している自分がそこには居る。
勿論、そんな素振りは誰にも悟らせたりはしないが。


真赤にさせた首筋につながるキャミソールの胸元から僅かに覗いていたアイツの低い谷間―、
それは、多分左の方がほんの少し・・・高かった気がする。







お互いドコ見てんだ!?って話でした。下品でごめんなさい(´∀`)
さてさて、金曜は仕事だぞ~。寝るぞ~~。

テーマ:二次創作:小説
ジャンル:小説・文学

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吉キチさん、ありがとうございます。

吉キチさん、ありがとうございます。

こんにちは。まず、いつも細やかなことまで気付いて下さってありがとうございます!
最近とんと更新のスピードが鈍くなってしまっていますが、どうにかこうにか150回の更新を重ねることが出来ました。ひとえにいつも読んでくださる、そして感想を残してくださる方々のお陰です。感謝しています。

さて、しかしその記念すべき150回目がこんなお下品な馬鹿話だったという(苦笑)
でもこんな風に、お互い意識したくなくともせざるを得ない状況が特に同居当初は頻発していたのでは?と思ってしまいますよね~。原作で殆ど描かれていない分、妄想のし甲斐のある部分ですよね♪

琴子ちゃんは入江くんが大好きだけど、どこか異性と意識していない部分があるからこんな事でもすごく恥ずかしかったのでは、と思います(笑) そして入江くんもなんだかんだでしっかり観察しちゃっているという・・・やっぱ男ですよね。あはっ

鉢合わせから視線が這い合わせ・・・。あいかわらず上手いなぁ、吉キチさん♪今回も素晴らしかったです(^^)

藤夏さん、ありがとうございます。

藤夏さん、こんばんは。

いや~、嬉しいです!こんなチラ見する入江くんも好きだと仰っていただけて~(^^)/
ツンしながらも青い青い入江くんと、小学生よりもピュアな琴子!
ラブラブになってからはもう勿論ですが、この初期の頃のイリコトの関係も萌えの要素が沢山つまっていますよね~~。

『琴子ちゃんは入江くんをめちゃめちゃ意識しているようで、その実そうでない』というのは、本当にそのとおり!って思います。
でもそうなってしまっているのは、藤夏さんが仰るように、琴子ちゃんが入江くんは自分のことなど目の端にも止まっていないと思いこんでいるからなんですよね。
ふふ、違うよ~、琴子ちゃん!寧ろ入江くんは意識しまくっているよ~~と言ってあげたくなっちゃいます(^m^)
でも、内心「勘弁してくれ」と思っている入江くんは私も大好物なところでありますので、やはりこの頃の入江くんには無自覚琴子ちゃんにとことん翻弄されていだだきたく思いますww

そして私も最後に・・・。ほんとじんこと理美はいい仕事しますよねっ♪

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あけみさん、ありがとうございます。

あけみさん、こんばんは。
そうそう、高校時代のイリコトって本当に初々しくっていいですよね~~♪
特に創作で医師とナースになってからの2人を書いた後は衝動的にこの頃の2人を書きたくなってしまいます(^^)/
本当、ここから2,3年後、2人の展開は急展開するんですよね。それからはいきなり結婚だったから何かと展開が早かったもんなぁ♪
入江くんの名台詞、「もう平気じゃない」はこんなささいな日常の積み重ねだったのかもしれないですよね(^m^)

紀子ママさん、ありがとうございます。

紀子ママさん、こんばんは。
サバンナの黒豹に負けるとも劣らない観察眼(但し、妙チクリン)を持っている変態チックなイリコトを楽しんで頂けてよかったです♪
なにせお下品なネタでしたので、カラっと笑ってくださる紀子ママさんのような方がいらっしゃると本当にありがたいです(^^)
琴子ちゃんが入江くんを大好きにも関わらずどこか異性として意識していない部分があるっていうのは、紀子ママさんこそよく観察しておられるいるなぁと思いました。琴子、ノーブラは確かにありえないですよね(^^;)

chan-BBさん、ありがとうございます。

chan-BBさん、こんばんは。
本当、やっちゃいました(苦笑)chan-BBさんのお話はとても可愛らしいのに、私の妄想はこんなにお下品なネタになってしまいましたよ~~(^^;)
でもそれをティーンズイリコトにぴったりな微エロと仰っていただけて、本当にありがたいです!

タイトル!!ほんとダイレクトにいっちゃいましたよ(笑)
とくに入江くんの方はこんなの書いちゃっていいのかって思いましたが勢いに任せてUPです。あははっ
ちなみに好きな人ならいいけど、興味の無い男の人のは・・・ってのは激しく同意です!!
知りたくなーい、見たくなーい!!

でも本当、こんな年頃の男女が同居したら、もしかすると女の子よりも男の子のほうが戸惑う事多いかもしれないですよね。
特に琴子は無防備そうな気がするし、(ノーブラはほんと駄目ですよね。いまならカップ入りの便利なものがありますが)入江くんは仏頂面して内心色々心臓が跳ねていたんではないでしょうか(^m^)

けれどそんな生活を重ね、入江くんが日ごとに琴子に惹かれていったんだと想像するとやはりイタキスは萌えの詰まった素敵な作品ですよね♪この頃の2人って確かに妄想のし甲斐がありますよねっ( ´艸`)

最後にGWのお忙しい中、読みにきていただいて萌えの詰まったコメントを下さり本当にありがとうございました!
chan-BBさんのお部屋の一週間もネタは出来上がっているのであとは書くだけという事ですので、また読める日を心待ちにしていますね♪

hirominさん、ありがとうございます。

hirominさん、こんばんは。
またまたchan-BBさんに影響を受けて書いてしまったこのお下品なお話(勿論私の作品だけが、です ^^;)に寛大なコメントをありがとうございます!

わぁぁ~~、hirominさん、御主人とすごく仲が良いんですね!!素敵~~。
なにげに共通点なのは、私も年数こそ及びませんが旦那とは同じ頃からの付き合いです。お仲間ですね~(^^)
そして、またまたhirominさん天然疑惑!!ププッ!!前コメントに引き続きで笑っちゃいましたww
詳しく書かれていないのがとても残念!hirominさんってばどんな爆弾を炸裂させていたんでしょう?
イリコトに変換したらまた萌え話が生まれるかもですよね~~♪
こちらこそ楽しいコメントをありがとうございました!

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