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その夜、プレゼントを貰ったのは...

琴子ちゃん、ハビバ!

ということで、当ブログもささやかながらお祝いを♪

イラスト+小話。
頑張って携帯からちまちま入力しましたとも!

※イラスト、若干肌色風味ですので閲覧時周囲にお気をつけ下さい!
(大したことはないですが、念の為)

そして小話は入江君目線ですが、久々に甘々かも…。
書いててうぎゃぁぁぉ(@_@)となったのは何を隠そうこの私...。

き、今日位はいいですよね?

クサいの上等!ってお気持ちでお付き合い下されば幸いでありますσ(^_^;
・・・・・・・・・・・・・・・・・・






 




「・・・大丈夫か?」

互いに果てた後、未だしっとりとする肌を優しく撫でるようにしながら訊ねると、琴子は少しけだるそうに、だがこの上なく甘い声で「うん。・・・平気」と答えた。

「入江くん・・・」

「ん?」

「ありがとう・・・。誕生日、お祝いしてくれて。プレゼントまでくれて」

「プレゼントって、ひょっとして好きだって言った事?」

「うん。そう」

至極幸せそうにおれを見つめて頷く。

今日の誕生日、何が欲しいかと聞いたおれに、琴子は目を丸く見開き驚くと、散々迷った末に好きって言ってほしいと言った。
なのにおれの返事も待たず、やっぱりいい!と打ち消した。

「他考える。えーっと・・・」

でも思い浮かばない。
あたふたとするばかりの琴子。

おれの表情が一瞬揺らいだのを敏感に感じたからかもしれない。
呆れられたとでも思ったんだろうか。
それとも未だどこか、おれの気持ちに確信を持てないのだろうか。
まったく、杞憂にもほどがある。
だからおれは、必死な顔の琴子の思考を止めるようにその唇を奪ったんだ。

「好きだよ。琴子」

だからそんな顔するな。
おれを信じろ。変わらないよ。いつもそう思ってる。

ほぅっと目を赤くしたお前は、おれの思いを感じ取ったんじゃなかったのか?
なのにーー、

「・・・お前ってほんとバカ」

「ひゃんっ ひゃめてよひりへくんっ」

小さな鼻をギュッと摘み、しかめた顔を近付けたおれに琴子はイヤイヤと首を振り、おれの手を振りほどいた。

「なんでお礼言ったのに、バカなのよ~~?」

「まだそんな事をプレゼントだなんて思ってるからだ。バカ」

「あ~~またバカって言った~~!・・・って、へ・・・・・?」

やっと気付いたようにキョトンとする。

「てっきりプレゼントに特別に言ってくれたんだと思ったけど、違ったの?」

ふん、誰がスーパーのタイムセールみたいにそんな言葉口にするかよ。

「じゃあ言わせてもらうがお前、おれが今、此処に居ること。お前と過ごす理由は何だと思っているんだ?
 お前に頼み込まれたから、お袋が五月蝿いからばかりとでも?冗談じゃない。
 もっと素直に受け取れよ。琴子が好きだから、誕生日を祝ってやりたいと思ったからおれは此処に居る」

「入江くん・・・」

「ったく、もう何年一緒にいる?もっと自信もてよ。前にも言ったけど」

そう。出逢ってもうずいぶん経つけれど、おれの琴子への気持ちはずっと右肩上がりだ。
振り回されてイライラすることもある。
今日みたいにハラハラさせられるのもしばしば。
けれどその度に好きになっていく。
目が離せない。

おれをこんな風にさせることが出来るのは琴子、お前しか居ないって事に少しは気付いてほしい。
・・・いや、やっぱり嫌かな。


「じゃああの・・・、これからも言ってくれる?と、時々でいいのっ もちろん」

期待と不安、興奮が入り混じったように見てくるその顔は子犬みたいだ。
尾にしっぽでもついていたらきっとヒュンヒュン動いてる。愛すべき単純な性格。

「ああ。いいよ」

「ほ、本当に!?」

態とらしいほどニッコリ笑って頷いてやると想像通りの反応が返ってきた。

「というか、わりと口にしてると思うぜ?おれ」

「え、嘘よ。言ってもらってないよ。
 そんなの言ってもらったら忘れる訳ないもん!入江くん、適当なこと言ってるでしょ」

「嘘じゃねーよ。ま、言う時っていつもベッドの上だもんな。お前、余裕なかったりぐったりしてばっかだから聞こえてないんだな。残念だなぁ」

「も・・・、もうっ!!」

クスクス意地悪く口元を引き上げるおれに、琴子は途端に顔を真っ赤にするとぶいと顔をそむけた。

「入江くんのH!ずるっ子!」

「何とでも」

幼子のような抗議をしてくるりと背中を見せる。
ったく、そんな仕草さえまたおれの感情を擽るってこと、いつになればお前は学習するんだろう?

「琴子、こっち向いて」

「・・・や」

「ふぅん。冷たいのな」

琴子に聞こえるように大袈裟に憂いた溜息を吐く。

おれはサラサラとシーツに広がった栗色の髪を手で掬い纏めた。
白く華奢な背中のまっすぐ延びた中央の線を軽く撫でるように触れる。
弱い琴子はビクンと身体を震わせた。

「まぁ仕方ないか。今日、何だかおれの方がプレゼント貰ったみたいだだたもんな」

「そんなーー」

「また何か思いついたら欲しいもの言えよ」

そう言って、実は用意しているプレゼントをいつ渡そうか考える。

すると琴子がふんわりと微笑った。

「・・・ううん。ちゃんとあたしが貰ったよ。最高のプレゼント」


どうしよう、こんな素敵な時間を貰ったらどんどん欲張りになっていきそうで怖い。
そう言ってシーツをギュッと掴む。
それが可愛くて、思わず後ろから抱きしめてしまう。



fc2blog_201209251359088be.jpg




「・・ほんと無欲なやつ」

「ん?なに?」

「いや、別に」

独り言だったので首を振ると、くるりとまたこちらに身体を向け直した。

「ありがとう。入江くん」

「どういたしまして」苦笑しつつ答える。

「大好き」

「ああ。おれも」

啄むようにキスする。
ヤバい。またその気になってくる。
おれは潤んだ琴子の瞳を閉じさせるように瞼にキスを落とすと耳元に唇を滑らせた。柔らかい耳朶を甘噛みし、首筋、鎖骨へと順々に頭を下ろしていく。

それから後、おれが何度琴子に好きだと口にしたか、琴子はきっとまた分からない。おれも分からない。
ただその思いはどれだけ表現したってしきれるものではなく、だとすればおれは琴子とは別の次元で強欲なんだと思った。





それから暫くしてーーー。


スゥスゥと規則正しい寝息が聞こえてきた頃、しっとりとしていた琴子の肌はいつしかサラサラとした感触に戻り、火照った身体は子供のような無垢な温かさを帯びていた。
おれはそっと琴子の頭から腕を抜くと起き上がった。絹のよう似細く柔らかい髪に優しく指を入れる。密やかな愉しみ。

安らかな睡眠を妨げないようにバスルームに向かい、シャワーを浴びた。
そうして部屋に戻り、脱ぎ捨てた衣服を拾って居ると、四角い小箱に指が当たった。それで漸くまたその存在を思いだす。

「あっと いけね」

まさか二度も自分で用意したプレゼントの存在を忘れてちまうなんて。
やっぱりおれをこんなにするなんて、琴子しか居ないよなーー。


箱を手にしたおれはゆっくり後ろを振り返った。
相変わらずあどけない顔で眠っている。
起こしちゃ可哀相だよな。いや、違うか。
おれがただそのまま見ていたいって思っているんだ。


綺麗に結ばれたリボンをすっと引いた。包装紙も剥いで箱の中身を取り出す。
小さな蒼い石のついたリングは薄明かりの下でより深い色に輝いた。
角度を変えて翳す。
Amoure absoluーー、おれがしたためた気持ち。


これを見つけた時、琴子はどんな顔をするだろう。
驚くか。いや、気付かない線もあるか。
それも良いと思う。あれこれ想像すると自分の表情が和らいでいくのが分かる。

「おめでとう。琴子」

「ん~~・・・、入江くん・・・」

どうやら夢でもおれは登場しているらしい。
思わずクスッと笑みがこぼれた。
夢のおれはお前に素直になれているかな。

そんな事を考えながらあどけない表情で眠る琴子の左手をとり、その薬指にリングをはめた。
柔らかい光。白い手。蒼い石の色。
目の前に映る世界はとても儚くて強く、美しい。

その隣に再び身体を滑り込ませたおれは、大切な宝物を包むようにしてゆっくりと瞼を閉じた。

明日、朝の光に照らし出されたそれはどんな輝きを放ってくれるのか、幸せな期待を胸に抱きながらーー。







お付き合い下さりありがとうございました。 
って、短いとはいえどれくらいの方が最後まで読んで下さったのか?(笑)

ね?今日くらいは・・・な入江くんだったでしょう?
でもこんな入江くんが私の創作の原点!
そんな訳で、原作と初めて投稿したあの指輪のお話の更に隙間みたいなお話でした。

イラストもお話も、目指したのはただただ幸せな時間を過ごす2人。それのみ♪

と、青江も好きだけど、こんな優しい入江くんの方が実は書きやすい管理人でありました ( ´艸`)
さー、今日は他の素敵サイト様宅をまわるぞーー(≧∀≦)

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コメントありがとうございました

> 藤夏様

こんばんは。こちらこそ、メールでもご感想をお聞かせ下さったのに、再度こちらにもコメントを残して下さってありがとうございます!
久々に降臨した甘々な入江くんに悶絶(と、捉えさせていただきましたww)して頂けて私、もうただただ嬉しいでうす(≧m≦)

そうですよね。ハワイの夜と琴子の誕生日の夜は原作で2トップの甘い入江くんですよね(^m^)
漫画ではほんの数コマしかないシーンから、あれやこれやと入江くんの心の声が聞こえてくるようでたまりません♪
もっとも、ベッドではいつも甘さ全開って気もするんですがw(もちろんSも←爆!)

そうそう、そういえばありましたよね!眠っている妻に指輪!
思わず重なるの、分かりますよ♪

現在連載中の分につきましては、どうぞお時間に余裕ができた時にふらっと読みに来て下さったらそれだけで十分嬉しいです^^
大変お忙しい毎日を送っておられると拝察しますが、季節が進み昼夜の気温差に体調を壊しやすいこの頃です。どうぞお体ご自愛くださいね(*^_^*)

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拍手 コメントありがとうございました

>あや様

こちらこそ最高のお褒めの言葉をありがとうございます!
多田先生の作品のカットされた場面のようだなんて・・・なんと幸せな感想を頂けた事でしょう!すごく嬉しいです!
新しいお話、ポケットWifiではありますが、一応ネット環境が整ったのでこれからUPしていけそうです♪
またどうぞお付き合いくださいね^^

拍手 コメントありがとうございました

>あけみ様

こんにちは。お久しぶりです!
ありがとうございます。お話もイラストもご覧頂いていたんですね。
今回はコメントもくださってくれしいです^^ありがとうございます!

それにしてもまぁ!そんなに気に入ってくださったなんて感激です(≧m≦)
服を着ていない時にはかなりの甘さを発揮する男・・・(笑)は本当に皆さん共通のイメージだと思います!勿論私も♪
男の色香漂う入江くんは最高ですよね!イラストに文章に、それを感じて頂けて私のほうこそ本当に幸せであります。
ありがとうございました!

コメントありがとうございました

> 紀子ママ様

こちらこそ改めて琴子ちゃんおめでとうでございます♪
早速ですが、紀子ママさんからのコメントをいただいてから御宅に遊びに行かせていただきました!
わぁ~~すごくお上手なんですね!紀子ママさん(≧▽≦)多田先生のテイストそのままでびっくりしました!
そんな方に自分のイラストを披露してるなんて・・・今更ながら恥ずかしくなりましたよ(^_^;)
あ、でもこれからも図々しくUPしていきますけどね!てへ☆

話変わって今回のコメント。もう~~紀子ママさん節が炸裂していて笑ってしまいましたよ!
どんだけ上から目線・・・って、まぁそう言われてしまうとそこまでですよね(苦笑)実際そういわれても仕方ないような目ばかり琴子ちゃんにあわせてきていたようですし!
それでも右肩上がりはお喜び頂けてなによりです。これは間違いない入江くんの本心だと思いますよ♪
この誕生日の次は、琴子ちゃんのお腹に赤ちゃんがいるか、もう生まれて間もない感じなんですよね。
いつかそんなお話も書いてみたいです。何時までもこのカップルに幸せが続いている事を願い想像しながら♪

コメントありがとうございました

> ひろりん様

こんにちは。こちらこそすっかりご無沙汰しておりまして申し訳ありません(>_<)
あらためて超大作の校了お疲れ様でした!そして誕生日に合わせた港町シリーズのお話(おまけまで!)のUPまで・・・私からするとひろりんさんこそが超人であります(笑)本当に素晴らしい!
然しそんなひろりんさんに王道と仰って頂けて、勿体無いお言葉ですがとても嬉しいです。ありがとうございました(*^_^*)

それから水着シリーズについてもコメントありがとうございます。まぁ、こんなお話がひろりんさんの心の癒しに少しでもお役にたてたなんて・・・!本当ですか!?
どんな格好でも、琴子が直樹にとって・・・というのはその通りですよね♪
高校生編は青い直樹がテーマだったのでわりと真面目(え?これで?って感じですがw)でしたが、いよいよ始めた大人編はただ大人気ない独占欲な直樹がテーマなので(≧m≦)、軽く軽くいきます(笑)
そちらも宜しければまたお付き合いくださいね^^

コメントありがとうございました

> みゆっち様

こんにちは。またまたご無沙汰しております!
あらためて琴子ちゃん。ハピバ!そしてウネちゃんもハピバ!
ご投票の結果、しかと確認させていただきました♪カミングスーーンなんですね!?わぁぁ楽しみ(≧▽≦)
お待ちしていますね~~☆

そして、甘江くんスキーをこちらでも発見!ありがとうございまーすww
ええ、ええ。またお庭で走りましょう♪
ネットですが、光の工事はまだまだ時間が掛かりそうなのでポケットwifiをとりあえず的に導入しました!なのでお庭も復活してます^^
またお会い出来るのを楽しみにしています♪

コメントありがとうございました

> ema様

こんにちは。
王道だなんて、ありがとうございます!
久々に書いて改めて思いましたが、甘いお話はやはりいいものですよね^^現実を振り返ると何ともこっぱずかしいんですが(笑)
指さばき・・・いえいえいえ!もう休み休みで何とか入力したって感じです(^_^;)
画面は小さいし、何度も誤入力するしで、首凝り&肩こりの身には堪えましたww

コメントありがとうございました

> もりくま様

いや~ん私の方こそこんな嬉しいご反応を頂けて嬉しいです(≧▽≦)
そうですよね。イリコトの原点はやはり甘々!
そして入江くんが時折見せてくれる甘さがあるからこそ、ドSもOK☆なんですよね♪
本当、このイリコトというカップリングは現実を忘れ(笑)、私達に夢と希望と妄想(爆!)を与えてくれます(≧m≦)
これからもイタキスに何度もときめいていきましょうね~~♪

コメントありがとうございました

> shinochan様

こんにちは。
甘ーい、甘すぎる入江くん(笑)を堪能して頂けて良かったです^^

そうですよね。指輪のメッセージに琴子が気付くかどうかは不安ですよね。
実は暫く気付かない設定です(笑)気付いてどうするか?というのは23巻のスキマのお話をご覧頂ければと思います。
モトちゃんが気付く・・・まさにその通りですよ。あはは♪

入江くんはもっと素直に気持ちを表現してくれたらいいのに・・・・、そう思いますよね。
でも素直だと入江くんらしくないっていうのもあって(^m^)ふふふ、難しいところです。

いつも情景が浮かぶと仰って下さって本当に嬉しいです。ありがとうございます!
これからも私なりの入江くんと琴子ちゃん、書かせて頂きますね♪

コメントありがとうございます

> kazigon様

そうですね。久々の甘々でした^^
ご質問の件、裏庭にて掲載していた作品は「黒」と「密恋」というものですが、どちらも其々17巻のスキマとIFのカテゴリに再掲しております。当ブログのパスワードを入力のうえご覧下さいね。

コメントありがとうございました

> 水玉様

こんにちは。
甘江!!あぁなんて素敵なネーミング♪ありがとうございます(*^_^*)
そうですよ~~スマホから書いて投稿しました!でも本当に入力苦手なんで休み休みやりましたよ(笑)それでも首やら背中やらガチガチになって大変でした(^_^;)

原点回帰でまたあのお話の隙間を書いちゃいました(笑)甘えたり照れたり拗ねたり、琴子ちゃんは本当に可愛いですよね♪うんうん、そりゃ入江君も溺れるってもんですよ(^m^)
イラストにもコメントありがとうございます。優しい表情を見せる入江くんってあまり無いので、見られるとなんだか嬉しくなりますよね!
本当、こんなに愛されて琴子ちゃん、いいなぁ♪

コメントありがとうございました

> YKママ様

こんばんは。こちらこそUP早々にお気付き頂いてのコメントありがとうございました^^
本当、各所でハッピーバースデーで良かったね琴子ちゃん♪

この日、琴子はやっと直樹と二人きりの誕生日を迎えられたんですよね。琴子がこの日をどれだけ待ち望んでいたかは言うまでもないですが、直樹もなんだかんだでそうだったんじゃないかと思うんです^^だって、ちゃんと指輪だって用意してあげていましたもんね。

そうだったにも拘らず琴子に誕生日プレゼントに何が欲しい?って訊ねた直樹って、どんな答えを想像していたんだろう?と思うんです。で、結局よく分からないんですが(苦笑)、それでも琴子の直樹が傍に居て、好きと言ってもらえるだけで十分的な発言はどこか予想しきれておらず、故に感動したんじゃないかと♪
そうなれば、もう甘々にしかなれないですよね(^m^)

イラストの直樹、幸せそうと感じて下さって嬉しいです!そうそう、この表情が琴子には見えていないのが確かに残念ですよね(^m^)でも、感じ取ってくれている・・・といいですね♪

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No title

ぴくもんさん、こんばんは(^^)
そして、琴子ちゃん、お誕生日おめでとう!!!
私も青江くんも好きだけど、甘江くんも大好物ですwww
いいですね~。はぴば甘江くんwww
ぴくもんさん、鼻血出そうでお庭を走りたくなってきましたよ(笑)
またご一緒に叫びながら走りましょう!!!

琴子ちゃんのはぴばから5日後にうちの姫がはぴばなんですよ~。
またあのつべ見ながら脳内働かせます!!!

素敵なお話ありがとうございました。

やっぱり甘江ですね!

ぴくもんさん、こんばんは。
王道に癒されにまいりました…。やはり甘いイラストとお話に心と目が潤うのであります…。
これを携帯で…なんという指さばきでしょうか…。

本当に琴子ちゃんお誕生日おめでとう!でございます♪

いや~ん♥

甘~い♥
もんどりうって呼んじゃいました♪
やっぱり、イリコトの原点は甘々ですね!!
この甘い入江くんが原点にあるからこそ、ドSな入江くん&一途でおバカな琴子の
カップリングが私たちに夢と希望と妄想(?)を日々与えてくれるんでしょうね♥
あんな風に背中に旦那が乗ったら、押しつぶされちゃうよ・・・と、現実を振り返り・・・
やっぱり入江くん最高!!イタキスLOVE♥って、再びときめく私でございます♪
琴子ハピバ!!

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甘江(?)万歳!

お引越しでお疲れの中、素敵なバースデーストーリーをありがとうございます!
しかし、すごい!これを携帯で打ったなんて、私には絶対できません。
しかもあの隙間とは♪ああ、なんて素敵なんでしょう。
「ずるっ子」っていう言い方がたまらなくかわいい!こんな琴子ちゃんだから入江くんは溺れちゃうのよねえと思います^^
イラストも本当にぴったりで。シーツをギュッって握っているところがすごく良くて、入江くんの顔はいつも以上に甘くて優しくて。
ぴくもんさんの原点、とても素敵です。甘々最高です!
いいなあ、こんなに愛されて琴子ちゃん♪

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